[東雲飛鶴]の東京湾埋め立て地慕情 (グリフォンBOOKS)

【あの頃の埋め立て地は、潮と重油の匂いがした。】
筆者が幼少期に暮らした、
東京都湾岸地域の晴海やその周辺の、
まだ名も無き埋め立て地の思い出を語るショートエッセイ。

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